もちつき

今日はもちつき会をしました。

前日の雪交じりの天気のせいもあり、今日の天気も心配していましたが快晴!!

とても良い天気の下、今年初めての行事を行えました(*^^)

もちつき会には例年、4~5歳児の祖父母の方が参加して下さいます。

 

 

 

 

 

毎年、人生の技を目の当たりにしています\(◎o◎)/

もち米の蒸し具合、杵とり、つき方、丸め方などなど…本当に感動すら覚える光景です(T_T)

 

いつかは自分も技を習得して…と今年も意気込むだけで終わってしまいましたが(笑)

今年はそんな光景を見ながら保育にも通ずる部分を探してみました。

経験はとても大切で、その経験に助けられる人も沢山いる。だからといって経験に頼って独りよがりになってはいけないし、周囲が頼りっぱなしなのもどうだろう…

 

 

 

 

 

 

新人職員や子ども達、支援センターに来ていた保護者の方ももちつきを笑顔で楽しむ姿に、経験と新しい考え(ニュアンス)を取り入れるときっと保育もより一層楽しいものになるのでは?

 

 

最終的には人間関係の大切さと楽しい活動に向かっていく楽しい気持ちの大切さを感じた行事となりました\(^o^)

 

 

 

 

主任より(^^)

 

 

 

 

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